正社員やめたい?中高年の転職は難しいけど仕事辞めたい!

工場で事務の正社員をしています。
現場の人たちは、いわゆる職人気質。
口は悪いけどとても良い人達です。
同僚の工場事務員達とも気が合い、普段は楽しく仕事しています。

しかし、本社との関係は良くありません。
本社のある人から指示を受けて行っている仕事でも、本社の他の人間からすると間違った内容であることがちょくちょくあるのです。
〇〇さんから教わってやりました。と言うと、

言われたことをそのままやるだけじゃダメですよね。
ちゃんと自分で考えないと。
おかしいと思わなかったんですか?と怒られます。

ここで反論したらややこしくなるのでその場では謝りますが、どうも納得がいきません。
それだけならまだ良いのですが、話し方が完全に上から目線。
少しのミスでも電話口でまくしたてられます。
工場の人間を完全に下だと思っているようです。
同じ会社の同じ正社員の筈なのに。。

そもそも、工場の人間の生産が無ければ会社にお金が入ってこないのです。
あんたらの給料はどこから出てるんだ!と言いたいですがこれもガマン。
こんなことが続き、仕事辞めたい病になってしまいました。

参考:正社員辞めたい!正社員になって後悔して仕事辞める体験談!

会社やめたい!正社員の仕事は辞めたくない!

しかし、年齢的にも中高年ですから、そうそう正社員の仕事に転職できるとも思えません。
ちょっと考えた結果。
妄想だ!!
刑事ドラマ大好きなので、こう考えました。

本社は警視庁のお偉いさん達。管理官とか警視総監です。
工場は所轄。
自分は捜査一課の刑事です。
一課長は工場事務のリーダー。
工場長は所轄の署長です。

これなら何を言われても耐えられます。
辞めたいとは、思わないようになりました。
妄想好きも時として役立つんだなぁ。と思いました。

デミオの走りと買取相場

マツダのコンパクトカーのデミオをご存知ですか。
コンパクトカーと言っても、その走りは本物です。
車と言うと、まず走りが大事なのではないでしょうか。

その点、デミオならキレのいい走りが体感出来ます。
加速もスムーズに出来ますし、時々走る方も毎日の通勤に使う方にとっても便利に使える事間違いなしです。
またデザインもスポーティで素敵な仕上がりになっています。

デザインはスポーティながらも個性的な仕上がりですので、いつも新鮮な気持ちで乗る事が出来ます。

乗り込んだ感じも良い感じのポジションと、視界も良いので乗りやすい一台となっています。
自分なりの心地よい空間を作る事が出来るので、楽しくドライブする事が出来ます。

また一番のメリットは燃費の良さではないでしょうか。
燃費が良いという事は大変大きなメリットです。
車はそうそう買い換えるものではありませんし、やはり維持費の事も良く考えて購入したいものです。

その点デミオは、燃費が良いので安心して購入する事が出来ます。
乗り心地も良く、走行中の安定感もありますから、安全にお得に車に乗りたいという方にはピッタリの一台となっています。

車購入を考えているなら、ぜひ候補の一つに入れて欲しい車です。
ただし、乗り換え時のデミオ高値買取は難しい車種なので、なるべく新車購入時に安く買い、手放す際には買取専門業者などにうりましょう。

参考:デミオ買取で相場より高く売る査定のコツ

プリウスの形と買取相場

最近どこへ行っても、見ない日はないほど、トヨタのハイブリッドカーをよく見ます。
アクアはまだそこまでではありませんが、プリウスは本当に多いです。
一気に増えましたよね。
それだけみんながガソリン代などでお金がかかることを気にしていると言うことでしょうね。

今は昔に比べたら倍ぐらいガソリン代が上がりました。
多少お金をかけても後々お金のかからない車を購入するのが賢い選択かもしれません。

でも、あまりにも乗っている人が多すぎて、あー、またプリウスだと言う感じで車が好きな私としては見ていて楽しくないです。
私はあの形が発売された当初から好きではありません。
おじさん臭いと言うか、発売当初はおじさんが乗っている車と言ったイメージでした。

いくらエコで性能の良い車でも、私はあの形がどうしても好きになれません。
どちらかと言うと年配の方向けのようなスタイルだと思います。
実際若い人が乗っているのを見たことがありません。

ただ、プリウスαと言って、ワゴンタイプが発売されました。
ワゴンタイプはカッコいいとまでは言えないけど、普通のタイプに比べたら若者でも全然乗れるしなかなかいいなと思いました。
通常タイプは人気はあるのですが、それ以上に販売された台数が多いので、中古車として買取して貰う時には、高い価格で査定して貰うのは難しいと思っています。

需要と供給のバランスなので、仕方ありません。
その点、ワゴンは台数が少ないので、人気カラーなら高い価格で買取して貰えるかもしれません。
車は高価なものなので、売る時に事も考えたいです。

参考サイト:プリウス買取

プリウス買取前の清掃で相場より高く売る!

プリウスを売却する場合は、高値買取にするためにも、事前にきちんと清掃を行いましょう。
綺麗な状態で買取査定を受けるのと、汚れでドロドロの状態で見積もりを受けるのとでは、印象がまったく違います。
人間でも第一印象の重要さについて良く語られますが、それはプリウスであっても同じです。

まず外装ですが、洗車は機械式でも構いませんが、機械式の場合、洗い残しが必ず出ます。
とくに車体の下部は、殆ど綺麗になりませんので、ふき取りをしっかり行いましょう。
足回りなどは、洗車前にブラシで汚れを落としておきます。

車のボディの細かな傷は、コンパウンドで磨くことで、意外なほど目立たなくなりますので、できれば行っておきましょう。

車内清掃は、掃除機掛けを行います。
特に髪の毛は、掃除機掛けでも残り安いので、注意してしっかり行います。

車内清掃時には、消臭剤で臭いのケアも行います。
タバコの臭いは、内装部材に染み込んでいて、簡単に消えるものはありませんが、査定時のマイナスポイントになりますので、専用消臭剤でしっかり対策しましょう。

プリウスは人気車種ですが、少しでも実車の状態を良くする事で、更なる高値買取に繋がりますので、しっかりとやっておきたい所です。

クラウンの良さと買取相場

免許を取って最初に乗った車は兄のおさがりでトヨタマークⅡでした。
当時のスピードメーターは四角で今は見ることがないでしょう。
学生時代、新入社員時代、結婚、そして人生ロスタイムの入り口に差し掛かりました。

はじめてクラウンに乗った時、なんて静かな車なのだろうかと、すごいと言うより驚愕でした。
その次の車は子供もいたので、4気筒エンジンのワゴンを購入したのですが、前の車に慣れていたのでしょうか、

半年もたたないうちに、また6気筒のクラウンに買い替えてしまいました。
なんと無駄なことをしてしまったか、ちょっと後悔しました。

参考:クラウン買取相場

そして現在も同じ車ですが、来年あたり買い替えの時期になので、クラウン買取をどこでして貰うか考え中です。
ところで買い替えの基準は走行距離でいつも判断します。

10万キロ走るとエンジンは大丈夫ですが、運が悪いと電気系で故障が発生します。
あと数万キロで3代目とはお別れです。

一たびクラウンに乗るとなかなか他の車種に変えるのが難しいと感じています。
昔からよく、この車に乗る奴はオヤジとか言われますが、乗ってはじめて良さが分かりました。

静かで、広くて、車体は丈夫です。
そして兎に角、故障しない車です。

話が変わりますが、友人でトヨタの自動車専門学校でメカを教えている友人がいます。
彼自身、昔メカニックをやっていて、トヨタの部品はパーツごとに耐用年数を考え設計されているけど、それ以外の会社は耐用年数を考えないでいる。
と言っていました。

個人的な意見にはなりますが、いままで買った車はすべてトヨタ車でした。
トヨタの技術力を高く評価しています。
そしてその中でも完成度の高い車と感じています。

クラウンの加速性能の良さと買取相場

私は所有していませんが、よく乗る機会があります。
私の父が長年のクラウンファンで30年にわたって所有しているからです。

初期型は昭和60年製の茶色のものでした。
あまり父が乗らなかったのでよくバッテリー上がりを起こしました。

マニュアルシフトだったのでドアを開け後部座席との境を持って緩い坂を押していき、それから反対方向に転がる車に飛び乗ってギアを3速に入れてエンジンを掛けていました。

乗り心地は安定感がよく、軽い段差はわからないくらいクッションは良かったのですが、カーブなどは車体が沈みすぎてあまり気持ちがよくありませんでした。
馬力は強く、何人乗っても加速は変わりませんでした。

今のクラウンは2代目で平成18年製です。
これはカーブで傾ぐこともなく、馬力もあり、乗り心地は抜群です。
加速は最初の運転時はのろのろですが高速道路などでは時速100㌔からの加速がいいようです。

アクセルひと踏みで130㌔まで簡単に加速します。
そして最近、車検の代車で平成24年製のクラウンに乗る機会がありました。
発進時の加速がスムーズです。

そして高速走行では70㌔からの加速ではひと踏みで140㌔ほどまで出てその加速性能には驚きました。
またシートの前後や傾けなどは電動式で、内装もさらに豪華になっていました。

さすがはクラウン。
いつかはオーナーになりたいものです。

使わないPS3は買取に出した方が良いかも。

今年になってから新たなクラウドソーシングのサイトに登録したのでそっちの方もしなくてはいけなくなり、
他の自由時間が少なくなってゲームをする時間というのが全く無くなったので、
今年はもうそろそろ半分にもなろうというのに去年の暮れから全くPS3を使ってませんでした。

部屋の掃除をしたときにホコリを被っていたPS3を拭いたのですが、する気はなかったけどたまには電源を入れてあげないといけないと思って今年初めてPS3の電源を入れました。

コードのホコリを拭いていたらコンセントに差し込む金具のところに緑色の液体が固まったようなものが付いていて、これはもう危ないので使い物にならずもう一つ同じコードがあったので助かりました。

そして電源を入れコントローラーを動かすと十字キーはちゃんと動いたものの押しボタンが全て駄目になっていて、これも使い物にならなくなりこちらも予備のコントらローラーがあったので助かりました。

なんでもそうですが特に電子機器は使わなくても1~2か月に一度は電源を入れて使ってあげないといけませんね。
コードとコントローラーは駄目になっても本体が駄目になっていなくてよかったです。
全く使わなくなってしまっているので、PS3買取に出した方が良いのかもしれません。

参考サイト:PS3買取.com|PS3買取ならネット専門業者がおすすめ!